うわさの催眠で堕ちた人妻<狼少女団>/コミック レビュー

<作品概要>

うわさの催眠で堕ちた人妻
うわさの催眠で堕ちた人妻

<内容について>

本編:39ページ(キャラ紹介で+1ページの計40ページ)
フルカラー

<作品の属性について>

この作品は「若い人妻が催眠によって従順にされ発情させられ犯されまくる」というものになっています。
含まれている属性としては「人妻 NTR 催眠 強制発情」でしょう。特に人妻と催眠の要素が強いです。

一応寝取られテイストになっていますが、要素としては薄く感じました。奥さんが従順で嫌がる素振りが見えない(ように催眠させられている)からでしょう。
なので寝取られが苦手な人でも楽しめる……かも?竿役のおっさんはチャラ男気味でした。

<作品の見どころ>

この作品の見どころとしては
『気の強そうな奥さんが一瞬にして発情し乱れ狂うシーン』でしょう。
まぁ最初から催眠パワーで即堕ちみたいなものなのですけど。

利発そうな気の強そうな表情から一転、よだれを垂らし発情する雌犬へと変えさせられてしまいます。

この後はもう好きなように弄られ、セックスされ中出しされてしまう訳ですね。
乱暴な竿役と夫を比較させられ、否応にも感じさせられてしまいます。

フルカラーで39ページの内30ページ程度にエロシーンが詰まっているので、コンスタントにエロいと言う感じでしたね。
実用性もバッチリで十二分にシコれると思いました。

<シーンの内容詳細>

邂逅

催眠開始、そして完了

よがり狂う妻

屈服宣言