豊穣の隷属エルフ/同人誌 レビュー

<作品表紙>

豊穣の隷属エルフ

<商品概要>

平和なエルフの村にエルフ狩りをしている人間達が襲い掛かり、母娘が抵抗する間もなく捕らえられる

傷つき瀕死の夫の目の前で、母エルウィは傭兵達の慰み物として輪姦され、
娘シャウアも奴隷商人の手によってその小さな体を犯されてしまう。
いくら泣こうが喚こうが、容赦なく母娘の中に欲望の塊を吐き出していく人間達

その後、奴隷として売られた母娘は人の肉欲を満たす為のエルフ娼婦にされ、
一日に何十人という男を相手にさせられる過酷な運命に曝される

そして、人の子を孕まされたエルフの母娘は……。

為す術無く陵辱され人の欲望に堕とされていくエルフ母娘をお楽しみ下さい。

本文ページ数:28ページ

※スカトロ、妊娠、出産表現があります。
苦手な方はご注意下さい。

<おすすめ度>

・作品について

・作品全体について

この作品は「平和だったエルフの村に人間たちがやってきた!その後は為す術無く犯され、奴隷に堕とされる・・・」というお話です。
清浄だったエルフたちが醜悪な人間たちの手により、堕ちるところまで堕ちてしまうというのが「快楽堕ち」という感じでエロかったですね。

この作品では主に母エルフの「シャウア」と娘エルフの「エルウィ」をメインにしており、
「たわわに実った爆乳エルフ」「ロリ体型エルフ」の異なるタイプのヒロインを楽しむことが出来ました。

またこの作品、商品概要にも書いてある通り「スカトロ表現」があります。
内容は「脱糞」ですね。シャウアがするのかな?と思いきや、3シーンある内の2シーンは娘のエルウィがしていました。残りの一回はチョイ役出演のエルフのお姫様。
さらに「ボテ腹」「出産」や乳首ピアス、黒乳首みたいな表現もあります。
苦手な人はご注意ください。

・イラストについて

凌辱ものということで、セックスシーンがとても激しいものになっていました。
爆乳をこれでもかと揉みしだかれるシャウア、子宮まで大人のチンポで貫かれて腹ボコするエルウィ。
アヘ顔表現も多分にあり、この手の凌辱が好きであればおすすめできますね。

・CG枚数やエロ要素など作品のボリュームについて

「ページ数は28」ということで、一般的な同人誌のボリューム位ですね。
実用性という点では、ボテ腹などの要素を許容できるのであればあるんじゃないかな、という感じです。

セックスシーンよりもボテ腹、出産、スカトロなどの表現がメインなのかな?という気がする作品でした。

・この作品の「良いぞもっとやれ!」という点

・エロ要素を見て

個人的には「ロリ相手でも全く容赦していない」というのが良いですね。
この手の凌辱ものって大体犠牲になるのは「娘の親」というポジションのキャラが多いですが、この作品では両方とも完全に凌辱されています。
ともすれば「初セックスがアナル」だったり「処女喪失公開ショー」をされたりと親よりも激しい責めを食らっているレベルですね。

・この作品で「こうするともっと良いなぁ」と思う点

・作品全体を見て

全体的に凌辱色が強いので、この手のものが大好物というのであれば良い感じです。
ただ個人的には強制出産や脱糞では特別興奮はしないので、
どちらかというともうちょっと「セックスシーンが多め」に取られていると良かったかなと思ってしまいました。
ここはまぁ好き好きですね。

<サンプルCG>

<リンク>

豊穣の隷属エルフ

豊穣の隷属エルフ