*パーティーは全滅しました* ~謎の孤島でアナル堕ちする冒険者たち~/同人CG集 レビュー

<作品表紙>

*パーティーは全滅しました* ~謎の孤島でアナル堕ちする冒険者たち~

<商品概要>

数多の冒険者たちが集う大陸、ヴェルグ大陸。
今日もまた6人のパーティーを乗せた船がヴェルグに向かっていたが突然の嵐により船は転覆、6人は離れ離れになりとある島に流されてしまう。
そこは、女のアナルを狙う卑猥な魔物達の住処だった。

アナル責めオンリーセリフ付きCG集
6人の冒険者たちが様々な魔物にアナルを犯されイキ堕ちます。

※前の穴での行為は一切ありませんのでご注意ください。

基本CG12枚 差分込み171枚+文字なし差分+おまけの構成になっています。

>>レビューの

<おすすめ度>


各個撃破は基本
といわんばかりに総勢6人のパーティーが流されてきた無人島で化け物にアナルをこれでもかとほじくられます。
そう、まさに「穿(ほじ)る」という表現が正しいアナル責め描写でしたね。

・作品について

作品全体について

という訳でこの作品は「冒険者の処分場とも言われる島に流れ着いてしまった冒険者一行を待ち受けていたのは、肛門性交に特化した実験生物たちだった・・・」というお話です。
この作品に出てくる化け物たちが何故アナル責めしかしないのかと言うと、この化け物を作った研究者たちによる「安全装置」なんだとか。
いわく「生殖され増加されるとさすがに危ないかもしれないので繁殖できないアナルを責めるようにすればいいじゃないか」と言う感じです。そも生殖能力を付けなければこんなことにはゲフン。

特徴的なエロ要素について

この作品の特徴と言えばやはり「様々な魔物によるアナル責め」でしょう。
それぞれ6人の冒険者に6種類の化け物があてがわれます。

1.ブレインウォッシュ


宙に浮くクラゲ型のモンスター
触手を使って脳内を快楽物質でいじくり回す性能を持つ
知能が高く、快楽でぐずぐずになった牝を嬲ることもある

2.パラサイトフッカー


フック上の生殖器を持ったモンスター
頭上から獲物を襲い、羽交い絞めにした後にアナルにフックをかけこじ開ける
こじ開けた後のアナルを触手で開発する

3.ユリンワーム


ユリン(URINE)=尿
文字通り尿を主食とするモンスター
女性のアナルに入り込み、そこから膀胱を圧迫刺激して尿を噴出させることに特化している
また精液に強力な利尿作用もあるので、とめどなく尿を漏らすことになる

4.ミミクリー


不定形のモンスター
体液がかなり強力な媚薬であり、絡め取った獲物を抱きつかせて媚薬漬けにする
そうなると獲物は自然と自分から抱き着いて快楽を求めるようになる

5.ハックプラント


樹上から獲物を絡めとる寄生生物
精液によって獲物の子宮に種を埋め込み、栄養を吸収する
種の一個一個は小さいが、成長すると一つの一本の触手となって産み落とされる

6.実験番号H-200 人型人工魔物


速度とパワーを兼ね備えた化け物
素早く後ろに回り込みアナルをほじり排泄物を食らう
この行為は「求愛行動」らしく、受け入れた牝を番いとして巣穴に持ち帰る
生殖が実らないため牝が壊れるまでアナルを犯し続けることになる

と言う感じのラインナップです。
特におすすめなのはパラサイトフッカーですね。アナルをこじ開けて開発するモンスターとかめっちゃエロいです。
もし本来の生殖能力が残っていたらポルチオ開発とかしてたんでしょうかね?

イラストについて

今回の見どころと言ってもいいくらい重要なファクターです。
冒険者たちは皆むちむちでアヘ顔晒してイキまくります。巨乳キャラが多いですが貧乳キャラもいるのがいいところ。
6人中3人は「顔が良く見えない状態で激しく犯される」描写があるのですが、これがまた想像力を刺激してかなり良いです。ボリューム以上の実用性を生み出していると言えるでしょう。
セックス体位の選択もいいですね、的確に「抵抗できなさそうな体位」を選んでいるので、なすすべなくアナルをほじくられるヒロインたちの姿が楽しめました。

デカケツを晒してアナルを容赦なくほじくられる姿が好きならおすすめです。

ストーリーやテキストについて

想像以上に設定など練られている一方、作中はそこまで重要ではありません。
ただ「こんなに強い冒険者だったのに容赦なくヤられるもんだ」というフレーバーを楽しむのであればこれは良い要素だと思いました。
アナル責め作品らしく、喘ぎ声は「おほぉっ♡」などのものが多かったです。手書き喘ぎ声表現もエロさを増していてグッド。

特にオチはありませんが、どの冒険者もきっちり堕とされているので良かったです。

CG枚数やエロ要素など作品のボリュームについて

CG枚数は基本が12枚、差分込みで171枚、設定と文字なしで合計350枚以上と言う感じでした。
1シーン当たりの差分が10枚以上ということで、執拗にアナルを開発される姿が拝めます。
ただ基本CGと差分CGで表情と液体描写、モンスター以外でそこまで「動き」が無いのがちょっと残念でしたかね。

かといって手抜きと言う訳ではなく、テキストや擬音などでエロさ・実用性ともにしっかりと担保されていました。

・この作品の良かった点

エロ要素を見て

やはり「アナル特化」というのが素敵ですね。
最近アナルの良さに目覚めた身として、この作品はかなりエロく感じました。
本来生殖器でない上、老廃物を排出する器官を強制的に性器に変えられ、執拗に犯され抜くというのが本当にエロいです。
アナルを犯されている時の女性の反応も、マンコを犯されている時の反応と違うのが良いですよね。
空気や液体を逆流される訳ですから、強制的に喘ぎが「おほぉ系」になるのがたまりません。

モンスターたちの設定も割と練られていて良かったと思います。
パラサイトフッカーのデザインは「MONSTER PARK」でも出ていましたね。
突然襲われたというシチュなら、女性は「何に犯されているのかも分からないのに、強制的に絶頂させられている」ということになります。
こういうシチュが大好物なので、個人的にはもっと流行って欲しいです。

・この作品の改善されるべき点

作品全体を見て

実用性的には十分でしたが、やはりボリューム、というよりは「シーンの段階」を差分ではなく基本CGで一段くらい増やしてほしかったですね。
この作品のエロシーンは「襲われる→堕ちる」というものなので、どうせなら一段「快楽に抗いつつも負けていく」というシーンもあるとより快楽堕ちの感じが出ていいと思いました。

<サンプルCG>

<リンク>

*パーティーは全滅しました* ~謎の孤島でアナル堕ちする冒険者たち~

*パーティーは全滅しました* 〜謎の孤島でアナル堕ちする冒険者たち〜

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

※名前、メールアドレス、ウェブサイト未記入でもコメントは可能です。
また反映には時間がかかることがあり、承認されない限り表示されません。