お狐様のゐ稲荷っ!/同人CG集 レビュー

<作品表紙>

お狐様のゐ稲荷っ!

<商品概要>

■ショタっ子勇者がムチムチふたなり爆乳な狐さん達とエッチするオリジナルCG集です。
☆基本おねショタです。
基本CG14枚
+セリフなし、擬音あり差分
+CGのみ差分
各55枚
+キャラ紹介11枚
総CG枚数176枚です。
★ふたなり、ショタ側が受け、出産シーンアリ

■主な内容
授乳・噴乳
尻尾コキ
アナル攻め(ショタ受け)
口、アナル攻め(ショタ受け)
正常位
後背位
などなど
■画像サイズ横1600×1200jpg  (キャラ紹介は縦横サイズ反転)

<おすすめ度>

・作品について

・作品全体について

この作品は「宿屋に泊まった勇者が、夜這いに来た超乳お狐様たちと抜きつ刺されつする!」と言うお話です。
メインキャラが「狐娘」という事ですが、それに対応したエロシチュは「尻尾拘束+尻尾コキ」くらいで、後は母乳を飲ませたり、巨根ふたなりちんぽで勇者を犯したりという感じでしたね。
「おねショタ」要素よりも「ショタ逆レイプ」要素が強い作品でした。

エロシーンの例としては、
・夜這いからの尻尾コキ
・アナル舐めからの前立腺ほじり
・ふたなりチンポで勇者アナルを犯す
・そこに善狐である妹登場、しかり二人がかりで勇者を犯すことに
・強力な狐娘二人の妖力を受け取った勇者のチンコが超巨根になり、逆に二人が犯される
・勇者の強い子種により孕まされた二人による出産シーン

と言う感じでした。

・イラストについて

狐娘二人の体格が勇者よりも何周りも大きいために、ふたなりチンポで犯すシーンなどは勇者が「オナホ扱い」されている感じでしたね。
また狐娘達の身体つきも、超乳にむっちむちな感じなので、画面いっぱいに肉が映し出されているという様相。
まさに肉まみれと言う感じでした。

・CG枚数やエロ要素など作品のボリュームについて

「基本CG14枚、差分CG55枚」とボリュームとしてはちょっと物足りないかなと言う感じですかね。
実用性に関しては、おねショタ展開を期待していた人にとっては少し違うかな?という感じで、
むしろ「可愛いショタを性処理道具扱いしたい!」という人向けなのかなと思いました。
一応最後の場面で「それまで受け身だった勇者による反撃セックスシーン」があるのですが、逆に言えばこれだけという事ですね。

・この作品の「良いぞもっとやれ!」という点

・エロ要素を見て

まさに「肉に埋もれる」という感じの身体つきの表現が良かったですね。
勇者と狐娘の体格差が歴然としているので、まるで幼子のように持ち上げられ、そのまま犯されるというシーンが多かったです。

・この作品で「こうするともっと良いなぁ」と思う点

・エロ要素を見て

「ショタを犯す」という作品コンセプトがあるだろうということで、それに合っている作品でした。
個人的には「もうちょっと勇者を甘えさせても良いかな?」と思いましたね。
小柄な勇者を持ち上げての強制フェラチオとか、狐娘二人が背中合わせになってふわふわの尻尾で勇者を包み込んで責め立てるとか、月並みですがそういうシチュがもっと欲しかったですね。

<サンプルCG>

<リンク>

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