装甲戦姫プリズムシャイン~正義のヒロイン堕落の洗脳調教~/同人AVG レビュー

<パッケージ>

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<商品概要>

サークル: ピンポイント
定価: ¥1,900 (税込¥2,052)
発売日: 2014/05/30
メディア: CD-ROM
ジャンル: 変身ヒロイン催眠洗脳調教ADV
原画/作家: ジェントル佐々木
シナリオ: OZ

サブジャンル : アドベンチャー、同人ソフト
カテゴリ: 近未来、変身ヒロイン、催眠・操り、調教・性開発

<ストーリー>
世界征服を企む悪の組織<グレナダ>
彼らは人間よりも遙かに高い科学力を持ち、怪人を量産して破壊活動を繰り広げていた。
新道初音は正義の戦士「プリズムレイカー」として<グレナダ>と戦い、日々人々を守っている。
ヒロイン―――新道光はそんな姉に憧れ、人間を<グレナダ>の脅威から守ろうと、
正義の戦士「プリズムシャイン」として、姉と共に命を賭して戦っていた。

強く、優しく、美しく、そして何より正しかった姉。光の理想であり、大好きな初音は卑劣な策略に陥れられ、
<グレナダ>の幹部である怪人ダムドに拉致されてしまう。

拉致されたプリズムレイカーを奪還するべく、<グレナダ>の基地へ潜入するシャイン。
そしてそこでシャインは、信じられないものを目の当たりにすることに・・・!

レイカーと同じように捕らわれてしまったシャインに待っていたものは、その精神と身体を作り替える、恥辱の洗脳催眠調教だった。
<グレナダ>のマッドサイエンティスト、Dr.ブレインにより繰り返される催眠と調教、絶頂と快楽に蝕まれ、
少しずつシャインは<グレナダ>のメス豚奴隷へと洗脳されていく。

果たして彼女は姉を救い<グレナダ>を退けることが出来るのか。
それとも、洗脳催眠調教の果て<グレナダ>のメス豚奴隷になってしまうのか―――

※プロローグはプリズムレイカーと共通のものになります。


気高く、正義の心を持つヒロインが非道な洗脳催眠調教によりそのプライドをズタズタにされてしまいます!
<グレナダ>の怪人は射精をするとダメージを受け、正義の味方は性処理便器となって戦うのが常識だ、等と言うありえないことを洗脳で常識と思い込まされ、
人間のみんなを守るために、と必死になって悪の怪人にその身を捧げるヒロインの健気さと滑稽さは必見ですっ!
やがて自分が命がけで守っていた人間達にも犯され、優しい思いは踏みにじられ、その身体もボロボロに陵辱されてしまいます。
ピンポイント作品には必需品となる淫語、アヘ顔は今回も大ボリュームで用意しております!

■シチュエーション
・執拗な洗脳催眠調教!誇り高い人格を完全破壊し従順なメス奴隷へ・・・!
・洗脳の効果で、正義の味方はザーメン便器になって敵の怪人から精液を搾り取らねばならないと思い込まされる。
・憎い敵の怪人に処女を奪ってくださいと催眠でおねだりさせられる。
・淫らな身体に肉体改造!クリトリスを肥大化してクリチンポ化、精神だけでなく身体もその科学技術により卑猥なものへと変貌させられていく。
・催眠でくさい臭いに興奮するようにさせられ、三日間風呂に入っていない男の足の臭いや肉棒の臭いに発情して絶頂する。
・今まで身体を張り健気に守ってきた人間達に、肉便器扱いされ輪姦される。
・男を知らなかった身体を開発され、乳首、クリトリスにピアスを付けられる。

>>レビューの

<実際にプレイしてみての感想>
 やっぱり桃也みなみさんは最高だ!(2回目)
と言う訳で、「プリズムレイカー」と時間軸を同じくするストーリーとなっていますが、こちらは「プリズムシャイン」が洗脳調教を受ける方の視点となっています。
 今回は「声」はもちろんのこと、ビジュアル面でも十分にこちらを興奮させてくれます。前作にあった「アヘ顔、泣き顔」などはしっかりと継承しつつ、今回は「肉体改造」もあります。と言ってもクリトリスの肥大化くらいですが。この肥大化したクリトリスを二つのローターで挟んで刺激したり、ピアスを付けてしごき倒したりなど、ビジュアル面でもエロさは十分にあります。
 声についても、声優さんの「桃也みなみ」さんは喘ぎ声や叫び声などがエロく、それでいて声も可愛いので十分声だけでも抜けます。似ている声優さんとしては「青葉りんご」さんとか「ヒマリ」さんとかが有名なところでしょうか。

<オススメ度>
・エロ
 プリズムレイカーの裏ということですが、シーン数はこちらの方が多いです。被っているシーンを除いても3シーンはプラスされています。それでいてテキスト量自体はレイカーと変わらないので、純粋なボリュームアップと言えますね。
 調教に関してもプリズムレイカーとさして変わらないのは、悪の組織が同じだからということでひとつ・・・w
シチュエーションも、肥大化させられたクリトリスをいじるシーンが多くてよかったです。疑似ふたなりみたいな感じでとても興奮しました。
・ストーリー
 今回は「プリズムレイカー」ではなかった「悪堕ち」までしっかりと用意されています。この点はレイカーより進んでいますね。
まぁ終着点は同じですし、抜きゲーなのでそこまで深く気にすることでもないのかもしれませんが。
・その他特記事項
 プリズムレイカーでも言ったように、シーンの被りが一つあります。それでも純粋に3シーンは増えたのでよかったですね。シーン内容は前作同様かなり濃いので、私は正直気になりませんでした。
 個人的にはこれ以上にクリトリスをいじめ抜いて欲しかった感はありますが、それはまた別のピンポイント作品で期待しましょう。

<サンプルCG>
purisya1

purisya2

purisya3

purisya4

purisya5

<総評>
 総評としては「前作より純粋にパワーアップしてより実用的になった作品」です。
 ビジュアルも声もドストライクだった私にとっては、まさに最高の作品ですね。前作と合わせても価格的にはそこまででもないですし、割引されているタイミングであればさらにお得であると言えます。
 ピンポイント作品は結構価格と内容のつり合いが取れていたりいなかったりで一長一短ではありますが、この作品においては私は「バランスはいい」と言えますね。

<リンク>
装甲戦姫プリズムシャイン~正義のヒロイン堕落の洗脳調教~ 

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装甲戦姫プリズムシャイン〜正義のヒロイン堕落の洗脳調教〜

[ピンポイント / キングピン] 装甲戦姫プリズムシャイン~正義のヒロイン堕落の洗脳調教~