堕落乙女異聞―堕ちたる勇者と真実の魔剣―/同人AVG レビュー&攻略

<パッケージ>
堕落乙女異聞―堕ちたる勇者と真実の魔剣―

<商品概要>
「魔物娘図鑑」原作者の健康クロス先生監修の下、
同ワールドガイド1「堕落の乙女達」の舞台「レスカティエ教国」
最後の女勇者、「エリスティア」が辿る数奇で淫靡な運命、
すなわち魔物化をドットアニメーションで描く、二次創作ゲームです。

RPG風の探索パートと、11種の魔物化Hシーンパート(主に魔物化するまでを描く前半と、
H大好きな魔物娘になってしまった後の性交を描く後半)を繰り返しながら、
舞台となる遺跡と彼女自身の真実を解き明かしていくことになります。

人間を辞めて魔物化し、快楽に溺れてしまう甘美な背徳感。だけど、堕ちてもラブラブ&エロエロ。
そんな図鑑世界がお好きな方にお勧めです。

>>レビューの

<実際にプレイしてみての感想>
ドット絵ラブイチャエロADVの最高峰
と、贔屓目ながらに思いました。魔物娘とのガッツリラブラブ作品って中々無いんですよね。どうしても「逆レイプ」とか「搾精」とかの方向に行ってしまいがちです。そっちも大好物なんですけどね!

という訳で、ゲームそのものを紹介する前に「健康クロス」さんの「魔物娘図鑑」から成る世界観について、簡単に説明いたします。

1.「魔物娘」の立ち位置
この作品群における魔物娘は、これ以外の作品とは異なる部分が多く、一緒くたに出来ない特色があります。
それは第一に「魔物娘は人間の女性が魔物化することで発生する場合が多い」ということ。
自然発生的に存在する魔物娘も多くいますが、この世界では「魔物化」を急進する存在「第四王女デルエラ」等のように「人間達を魔物化することが使命である」という魔物娘も多いのでこのようになります。
今回の作品の舞台でもある「教団国家レスカティエ」もこのデルエラに狙われ魔界化してしまった都市のひとつです。
また「魔物化」は、強制的に魔物化される場合と、自分から進んでなる場合の二種類があります。前者は基本的に性的に襲われて魔力を注ぎ込まれてなってしまったり、何らかの魔物アイテムを使用したりしてしまうことで変化する場合です。
この作品で言うなら「ホルスタウロス」はまさにそれですね。
「ホルスタウロスのミルク」は薄めているのであれば滅茶苦茶美味しい牛乳、で終わるのですが、濃縮された状態であると魔力が十分に残ってしまうので「魔物化」してしまう場合があります。
一方自分から進んでなる場合もあります。これはこの作品のメインテーマでもありますね。
今まで「勇者の責務」で押し殺していた自分の本当の恋心を、魔物によって半強制的にではありますが呼び覚まされ、快楽に堕ちて魔物化するということです。

実は「魔物と適合しない場合、魔物化しない」というケースもあるっぽいです。これは魔物側の要因や人間側の心理的な要因があるっぽいですが、なんだかんだ選択の余地は魔物化される側にもあるようです。
それでもエリスティアや先に魔物化した勇者ウィルマリナ、またレスカティエの王女であったフランツィスカなどは、心のどこかで「人間ってどうしてこう・・・」みたいな部分があったため、そこを快楽で付け込まれて堕ちてしまうという感じでしょうか。ここら辺はまさに「悪魔の所業」ですね。心の隙に付け込むのは常套手段です。

2.「魔物娘」の性事情
一般的な魔物娘、モンスター娘は「男性=搾り取る対象」として見ている場合が多いですよね。精液が食料であるとか、精を奪いつくして搾り殺すとか、ちょっと物騒な場合があります。その物騒さに惹かれて「ロールミー!」とかなっちゃうのも魔物娘の醍醐味ですけど。
ただ健康クロスさんの描く魔物娘はちょっと違っていて、基本的に「魔物娘には相手となる男性が存在することが多い」です。上でちょろっと言ったように「本心を呼び覚ますこと」が魔物化の引き金になることが多いため、魔物化した後は「番いの男性を喜ばすことに専念する」というのがこの作品群における魔物娘の特徴になります。この作品群では良く「夫」という表現をします。
例えば今作出てくる「レッサーサキュバス」「ホルスタウロス」は、主人公であるエリスティア自身に興味を持ち、傍らにいるユーリにはあまり興味を示していません。これは前者は「魔物化こそ使命」であるということ。後者は「既にダーリンが存在する」ということから起こる現象です。
実際、レッサーサキュバス化させた後のサキュバスはセックスに参加はしていません。尺的な都合もあるかもしれませんが、恐らく参加はしないでしょう(ユーリの甲斐性があればもしかしたら・・・?)
これによって「オンリーワンの魔物娘とイチャラブ出来る」ということになります。
自分のために魔物化した女の子とひたすらラブイチャ出来る、というのがこの作品の醍醐味でしょうね。
ちなみに「同じ魔物娘を複数の男性が取り合う」ことはないですが「同じ男性を複数の魔物娘が共有しあう」ことはあります。都合がいい一夫多妻制です(まぁこれは魔物の影響により男性が生まれにくいという環境もあるらしいが)

3.「男性」はどうなるの?
さて、ここまでは「女性の魔物化」について説明してきましたが、その相手の男性は果たしてテクノブレイクせずに生きていられるのか、という問題があります。
結論から言うと「生きていられます。」この作品内ではエンディングにちょろっと一言だけでしたが言及があり「男性も魔物化できる」のです。
男性は、一部の特殊な魔物娘のカップルでない限りは「インキュバス」として性の機能が強化されます。
姿かたちは人間のままですが、より性に強くなり、身体は頑丈になり、精液は相手の魔物娘好みのものになりと、四六時中相手である魔物娘とセックス出来るように身体が作り替えられるんですね。
何故そうなるのかと言うと「魔物娘側から魔力が沁み出しているから」です。上に書いたように、女性の魔物化は「魔力による浸食」がトリガーです。それは男性にも同じことが言えるという訳ですね。

以上、簡単ですが「魔物娘の成り方」「魔物娘の性事情」「相手の男性について」説明でした。

ちなみにこの作品はこれら一切が分かっていなくても楽しむことができますが、この「健康クロスワールド」を知っているともっと楽しめるよ、ということで説明しました。

以下簡単に舞台についての説明
レスカティエ
「主神」を崇める人間によって作られた宗教国家。
第四王女リリム・デルエラの侵略及び魔界勇者ウィルマリナによる反乱を受けて魔界に堕ちる。
勇者ウィルマリナを頼りにしていたが、魔物化され裏切りによって落ちかけていた所を救うために出てきたのがエリスティアということになる。
魔界化した後は第4王女フランツィスカがデルエラの傀儡女王として君臨し、魔物娘と男性のためのより良い国家を築いている。(作中の冒頭やエンディングで至る所でカップルがちゅっちゅしている様子が見られる)
デルエラ直々の魔力を受けた人物が何人もいる上、その他にも上位の魔物娘たちがウロウロしているので割と凄い国家になっている。

・ゲームについて
ということでこの作品は「お堅い勇者だったエリスティアが最初の魔物化をきっかけに徐々に本当の自分の気持ちをさらけ出していくお話」です。
ゲーム内容としては「遺跡を巡りつつ、様々な魔物化の白昼夢を経て真実にたどり着くRPG風ADV」です。そのため戦闘要素などは一切ありません。

この作品の特徴としてはやはり「魔物娘になったエリスティアと幼馴染で従騎士のユーリによるラブイチャセックス」でしょう。
もちろんそのための「精巧なドットエロシーン」も外せません。

まず勇者と従者のラブイチャについてですが、これは「魔物化すると基本的に自分の欲望に素直になる」ということで、ユーリが大好きな気持ちを隠さずにセックスに及ぶので
ラブイチャ度がかなり強めです。

遺跡各地を巡る中で様々な魔物娘に変化してラブイチャするのがこの作品の魅力と言えるでしょう。という訳で魔物娘について紹介していきます。
とその前に、各魔物娘の共通点として「表情が基本的にだらしない」というのがありますが、これは
「相手に快楽を与えられること」「相手から快楽を与えてもらえること」など、双方にこれから起こるであろう快楽を想像して顔がだらしなくなっているのです。
これは健康クロスさんの描く魔物娘に共通している性質のひとつです(だらしなくならない魔物娘もいますが、それは例外ですね)

1.レッサーサキュバス

一番最初に出会うサキュバスによって魔物化されたエリスティアですね。
潔癖であったがために、未知の快楽を受けてしまえばそれに抗う術がないということで、ここから魔物化が始まっていきます。
サキュバスより角が短く、羽も小さく、身体の一部に体毛が生えてきます。
人間からレッサーサキュバスになった場合、強烈な精の飢えに襲われるので目の前にいる想い人を襲ってしまいます。
そこからラブイチャすることで、最終的にサキュバスへと進化できるということらしいです。

2.アルラウネ

「雌しべのいないアルラウネ」に取り込まれたことで魔物化したエリスティアです。
本来のアルラウネは女性の形をした雌しべが存在するのですが、稀に雌しべの無い特別個体が存在するようです。
またアルラウネはその花弁の中に男性を取り込むことで「完成」するので、中に入った後は栄養補給をその花弁に任せてただひたすら快楽を享受し続けることになります。

3.ホルスタウロス

ホルスタイン(乳牛)+ミノタウロス娘の魔物娘です。
特徴は何といってもそのおっぱいにあるでしょう。
この魔物になると胸からはミルクが出るようになります。
このミルクが「ホルスタウロスのミルク」として高い人気を得ています。その栄養価と言ったら「ミルクを飲んでいるだけで生きていられる」ほどです。
つまりおっぱいを飲ませながらセックスすれば延々と永遠にセックスが出来る訳です、すごい。 

4.スライムキャリア

スライムキャリアは上の女性部分を指し、下は「寄生スライム」となっています。
規制スライムは宿主に快楽を与えながら寄生し、少しずつ宿主と同化していきます。
同化が終わると一体化するので「スライムが与えた快楽は宿主に行き、宿主が得た精はスライムへ行く」という循環が出来上がります。
また想い人がいる場合は、スライムの上に乗せずっとセックスし続けることになります。
外敵の排除や栄養補給、さらに弾力によって下から突き上げる行為などもスライムが行ってくれるようになるので、文字通り「何もせずとも生きていられる」ようになります。
そうなれば後はラブイチャセックスで快楽を貪るだけです。

5.マインドフレイア

精神に潜り込み、ドロドロに溶かして快楽の僕とする魔物です。「深淵の種族」ということで元ネタはクトゥルフ神話関連ですかね。
脳内を触手でいじりながら本心を探し出し、それを利用して潜り込む訳ですね。
この魔物と番いになった男性は人間の姿だけでなく、イカの姿にも形を変えられるそうです。
普段はイカの状態で股間部分を責めつつ、セックスしたいときは人間形態になってやるんだとか。

6.ダークスライム

ご存じスライム娘。
ダークスライムに取り込まれ、快楽で溶かされてしまった後は一旦「コア」部分だけとなります。
その後思い思いの形を取って想い人を誘惑するんだとか。
通常のスライムとの違いは凶暴性とサキュバスの魔力を有しているか否かです。

7.カースドソード

切った相手を魔物にする魔剣。
人を切ることで快楽を得る一方、想い人とのセックスのほうが切る快楽の何倍も気持ちいいらしいです。
こんな禍々しい見た目をしていますが、気性が素直になる分、撫でたりキスしたりするとすっごい甘えてくるようです。
そうして満たされている時は攻撃的な衝動が収まるとか。実は献身的な可愛い奴です。

8.妖狐

狐火によって狐憑きになり、その後形を変えた姿です。
狐火は稲荷などが生み出す魔力が精霊となったもので、それに憑かれると「狐憑き」になります。
この状態だと快楽に支配されてしまい、その後「妖狐」へと姿を変えるということですね。
ちなみに妖狐はいわゆる「九尾」と同じですが、こちらはしっぽの数だけ性欲が強い証拠となります。
傾国の魔物ではありますが、この作品の基本はラブイチャなので、既に番いがいる場合はそっちに集中します。
「傾国」してしまうのは、その妖艶さで国の中枢へ潜り込み、国のトップを誑し込んでしまうからです。ただし本人からすれば、ただ「好い人」がそこに居ただけの事というお話。

9.ダークプリースト

堕落神の教えに従順な信徒です。
その性質はとても献身的で、セックス内容もかなり奉仕の色が強いですね。
堕落させるべき相手を既に見つけている場合は「万魔殿(パンデモニウム)」という場所に引きこもってひたすら夫とセックスするんだとか。
時間が止まっている場所と言うことでひたすらセックスに没頭できるらしいです。

10.チェシャ猫

アリスの地下世界に存在する「案内人」です。
その性質は狡猾で人を弄び、まさに猫のような性格と言えます。人を小馬鹿にしたようなニタニタ顔も特徴的です。
ただ想い人がいる場合は別で、弄びはするものの、その好きな気持ちが抑えられずに案内の仕事を放り出してセックスに耽ることになります。
その際の顔はいつにも増してニタニタしていて、まるで馬鹿にしているような感じですだが、実際は「好きな気持ちと快楽への期待が抑えられずにやけている」だけであるとか。
本当の笑顔などは好きな人にしか見せないというのもまた猫的ですね。

11.サキュバス

勇者エリスティアがデルエラの魔力を受けてサキュバス化したもの。
基本的には番いを愛することには変わりないが、その強い魔力と勇者としての素質があるため、デルエラの尖兵として戦うことに・・・
なるかと思いきや、ユーリと二人で旅をするんだとか。この作品の淫魔や魔物娘というのは人間に対してそこまで敵対的でもないんですね。
デルエラも結局は「人間と魔族の平和な世界を作りたい」からという理由で侵略していますし。
この時のセックスが今作で一番濃いです。

以上がこの作品に出てくる魔物娘でした。様々なエリアから選りすぐった感じですね。
基本的な魔物娘を出しつつも、ちょっとニッチな感じのキャラも出すという。
健康クロスさんの作品の世界観を表すにはうってつけのキャラ選択と言えるでしょう。

そしてこれらのキャラとのエッチシーンもまた高クオリティです。
ドットでしっかりと動きますし、尺も十分にありました。
ドットエロとしてはかなり高レベルでしょう。

・このゲームの良かった点
このゲームの良かった点としてはやはり「魔物娘というジャンルでありながら、カップルでのラブイチャシーンしかない」というところですね。
本来その性欲であれば街に繰り出して手あたり次第男を襲う・・・というのがまぁ従来の魔物娘像ですが、この作品ではそれをせず、ただ一人の好きな人のために身体を使うというのがもうね。

魔物娘特有の能力の使い方とラブイチャセックスの相性がかなりいいんですよね。エロいです。
それを彩るエロドットや健康クロスさんのキャラ設定もまた素敵でした。
エロシーンだけでなく会話の時の目線の動きや抱き合うシーンなど、細かい部分でキャラ立ち絵以外のドットがしっかり作り込まれているのも良かったですね。

・このゲームの改善されるべき点
エロドットが精巧なのは良いんですが、ちょっとちっちゃいですね。
ズームができないのが惜しい感じです。
後はシーン中にテキストの早送りが出来ないのも冗長的かなと思いました。

<オススメ度>
・エロ
シーン数は11、尺はなんだかんだ長いですね。
内容としては
・レッサーサキュバス化からの騎乗位
・アルラウネに取り込まれてからの対面座位
・ホルスタウロス化からのパイズリ
・スライムキャリア化からの背面騎乗位
・ダークスライム化からの騎乗位
・マインドフレイア化からの騎乗位
・カースドソード化からの騎乗位
・妖狐化からの対面座位
・ダークプリースト化からの背面座位
・チェシャ猫化からの騎乗位
・サキュバス化からの騎乗位

・・・騎乗位が多いのは「魔物娘」の性欲が強いことの現れですね。あと基本的に襲うシチュなので。
ドットエロはほんと良く動きます。小さくて見えにくいのがもったいないくらいです。
流す涙まで見えた時はすげぇってよりやべぇって思いました。作り込み的な意味で。

・ゲーム性
RPG風ADVということで、キーアイテム無し、戦闘無しの探索でエンディング(イベント)を拾っていく形式です。
ゲームとしてはかなり簡単なので、よりエロシーンに集中できるんじゃないかと思いますね。
途中いくつか謎解き要素はありますが、作中の雰囲気を阻害しない程度に簡単なものとなっているのでクリアできないということはまず無いんじゃないかと。

また作中、魔物研究家の手記がいくつか残されています。
この作品の世界観を掴むための重要なイベントでもありますので、世界観に興味があるなら余さず読むといいでしょう。
隠されているわけではなく道すがら点在しているものなので、こちらも取りこぼすことはありません。

<サンプルCG>

<総評>
総評としては「魔物娘とのラブイチャ作品としても、ドットエロADVとしても最高クラスの作品、世界観を知ればもっと面白く感じられる作品でもある」といった感じでしょうか。
実際私もプレイした当初は世界観をあまり知らず、ただ「ドットエロが凄い魔物化作品だなぁ」と思っていたのですが、魔物娘がとても一途であることや、魔物娘によってかなり特性が変わるということを知ってからは世界観にのめり込むようになりました。
実際、この作品群の中ではまだまだ沢山の魔物娘がいます。個人的にはキマイラとか出して欲しいです。ツンデレのビフォーアフターが凄い素敵そうで。

そういう「世界観の広がり」的な意味でも「とろとろ」さんの魔物世界の広がりと同じくらいこちらの世界も今後の発展が楽しみです。
手始めに落ちる前のレスカティエのお話とかADV化しないかなぁ。ドットエロとかじゃなくて普通のADV形式でもいいので。
一応勇者ウィルマリナを始めとした「堕落の乙女達」という同人誌のアンソロジーで、レスカティエが魔界化するまでの顛末みたいなのは点々と語られているのですが、どうせならそれで一本やってみて欲しいですね。

<リンク>

堕落乙女異聞―堕ちたる勇者と真実の魔剣―

堕落乙女異聞―堕ちたる勇者と真実の魔剣―


攻略
END1:レッサーサキュバス
道なりに進めばOK

END2:アルラウネ
ハニービーの群れを追う
前のマップの瓶を拾う
隣の空のアルラウネの花弁を調べる

END3;ホルスタウロス
鍵が二つ必要な門の右へ進む
家に入る

END4:スライムキャリア
鍵が二つ必要な門の左へ進む
その先で光っているところを調べる

END5:マインドフレイア
地下水路右手へ行く
正面の魔法陣へ入る
「田」の字の四つの角にあるスイッチを踏む
先へ進む

END6:ダークスライム
地下水路左手へ行く
燭台は無視してもいいので先へ進む

END7:カースドソード
先へ進む

END8:狐火・狐憑き・妖狐
正面の魔法陣へ入る
右上、下、左上、上の順番で床のスイッチを踏む

END9:ダークプリースト
左手の魔法陣へ入る
ここでは「快楽こそが正解」ということで、淫乱な選択肢を選ぶ
左下「べし」
左上「受け止めよ」
右上「べし」
右下「淫ら」
中央の像を調べる

END10:チェシャ猫
右手の魔法陣へ入る
上キーが右、右キーが下、下キーが左、左キーが上と入力が変わる
パッド操作なら右に90度コントローラーを持ち変えると移動はしやすい(左キーが頂点に来るように持つ)
チェック柄の先へ行く

END11:サキュバス・魔界勇者
先へ進む

クリアタイムは1時間30分程度
回想はアイテム欄から選択することで見られます。